
2026年5月15日(金)からNetflixで配信開始の韓国ドラマ『ワンダーフールズ』のあらすじ・キャスト・相関図・カメオ特別出演・OSTについてご紹介します。
| 基本情報 | |
| タイトル | ワンダーフールズ |
| 原題 | 원더풀스 |
| 話数 | |
| 公開日 | 2026年5月15日(金)※16:00~ |
| 制作 | ナンマン・クルー┋カカオエンターテインメント┋ファンタジオ |
| 演出 | ユ・インシク監督:「ジャイアント」「お金の化身」「君たちは包囲された!」「ミセス・コップ」「ミセス・コップ2」「浪漫ドクターキム・サブ」「バガボンド」「浪漫ドクターキム・サブ2」「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「浪漫ドクターキム・サブ3」 |
| 脚本 | ホ・ダジュン:『エクストリーム・ジョブ(映画)』 |
| クリエーター 参加 |
カン・ウンギョン:「タルジャの春」「製パン王キム・タック」「九尾の書〜千年に一度の恋〜」「家族なのにどうして?」「浪漫ドクターキム・サブ」「輝く星のターミナル」「浪漫ドクターキム・サブ2」「京城クリーチャー」 |
| 日本配信 | NETFLIX |
*新しい情報が入り次第、随時更新いたします。
ワンダーフールズ(韓国ドラマ)あらすじ
とびきりワイルドな世紀末アクションコメディ。
ワンダーフールズ(韓国ドラマ)予告編
ワンダーフールズ(韓国ドラマ)相関図
公開され次第、日本語字幕を付けてアップいたします。
ワンダーフールズ キャスト|主要人物
ウン・チェニ(キャスト:パク・ウンビン)

出典元:NETFLIX
行動が予測できないヘソン市の“公式トラブルメーカー”。聡明で礼儀正しく、何事にも一生懸命取り組む人物だが、他人とは違う心を持っているせいか、成長するほどに幼さが抜けず、いつ止まるか分からない薄氷の上のような人生を生きながら、列車の旅を夢見るキャラクター。
1999年、世紀末を生きていたある日、予想もしない事件に巻き込まれ、突然超能力を手に入れる。
・太王四神記 (2007/MBC)
・善徳女王 (2009/MBC)
・コ死 2番目の話:教育実習 (2010/映画)
・ドリームハイ (2011/KBS2) ※特別出演
・プロポーズ大作戦 (2012/TV朝鮮)
・ホジュン〜伝説の心医〜 (2013/MBC)
・シークレット・ミッション (2013/映画) ※特別出演
・秘密の扉 (2014/SBS)
・タンタラ〜キミを感じてる (2016/SBS) ※特別出演
・チョコバンク (2016/NAVER TV)
・恋のドキドキシェアハウス 〜青春時代〜,2 (2016-17/JTBC)
・江南ロマンス・ストーリー 〜お父様、私がお世話します!?〜 (2016-2017/MBC)
・法廷プリンス (2017-2018/SBS)
・私だけに見える探偵 (2018/KBS2)
・ストーブリーグ (2019-2020/SBS)
・ブラームスは好きですか? (2020/SBS)
・恋慕 (2021/KBS2)
・魔女 Part2. The Other One (2022/映画)
・ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 (2022/ENA)
・無人島のディーバ (2023/tvN)
・ボストン1947 (2023/映画) ※特別出演
・ハイパーナイフ (2025/ディズニープラス)
イ・ウンジョン(キャスト:チャ・ウヌ)

出典元:NETFLIX
秘密が多く、社会性に欠ける謎の“コネ入社”特別採用の公務員。誰にもなかなか心を開けなかった孤独な人物だが、ウン・チェニと出会うことで「我々」という意味を理解していくキャラクター。
もどかしいほどの原理原則主義者だが、職務の外ではヘソン市で発生している連続失踪事件に疑問を抱き、独自に接近していくミステリアスな人物。
ソン・ギョンフン(キャスト:チェ・デフン)

出典元:NETFLIX
ヘソン市の“公式トラブルメーカー”。チェニと共に事件に巻き込まれ、不完全な超能力を持ちながらも、最終的にはチェニと一緒にヴィランに立ち向かう。
カン・ロビン(キャスト:イム・ソンジェ)

出典元:NETFLIX
ヘソン市の“公式お人よし(カモ体質)”。チェニと共に事件に巻き込まれ、不完全な超能力を持ちながらも、最終的にはチェニと一緒にヴィランに立ち向かう。
ワンダーフールズ キャスト|周辺人物
キム・ジョンボク(キャスト:キム・ヘスク)
チェニの祖母であり、唯一の家族。ヘソン市で知らない人はいない「サービス満点の食堂」の主人で、華やかでありながらも暗い過去を持つ人物。
ハ・ウォンド(キャスト:ソン・ヒョンジュ)
冷徹で理性的な外見の裏に、暗い欲望を抱えた人物。
ワンダーフールズ キャスト|カメオ・特別出演
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ワンダーフールズ(韓国ドラマ)OST
公開され次第アップデートいたします。
最後に




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